後宮の鳥

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烏妃とは?鳥とは?鳥漣娘娘とは何者なのか?「後宮の鳥」解説

こんにちは、歴史と漫画好き。いのまんです。 今回は「後宮の鳥」の最重要項目である烏妃と鳥漣娘娘についてです。 烏妃とは作中の定義として「夜伽をしない妃」とされていて、名目上は皇帝の奥さんだけど妃としての役割はしない後宮内でも謎...
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「後宮の鳥」最終感7巻~不完全燃焼だが寿雪は自身の未来を示す感想

こんにちわ、歴史と漫画好き。いのまんです。 今回は、白川紺子先生の「後宮の鳥」最終7巻をネタバレ有りの感想です。 最終巻なのか?という想いのまま読んでしまいました。若干消化不良気味な点は否めないですが、烏妃・寿雪の話はしっかり...
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物語も最終へと近づく寿雪は助かる!?「後宮の鳥」6巻感想

こんにちわ、歴史と漫画好き。いのまんです。 今回は、白川紺子先生の「後宮の鳥」6巻を読んだ感想です。 5巻ラストで寿雪の心がはじけ飛んでしまいました。 魂を呼び戻すとしたら寿雪本人しかできない所業かと思いましたが、まさか...
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初代烏妃の執念深さが気持ち悪い!高峻の周到さに一縷の寂しさを覚える「後宮の鳥」5巻感想

こんにちわ、歴史と漫画好き。いのまんです。 今回は、白川紺子先生の「後宮の鳥」5巻を読んだ感想です。 初代烏妃である香薔が遺した結界を破る事がメインとなる巻です。 目的が明確になって結界を破る為の指針が立てられて行くけど...
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寿雪には目が離すことができない危うさがある「後宮の鳥」4巻感想

こんにちわ、歴史と漫画好き。いのまんです。 今回は、白川紺子先生の「後宮の鳥」4巻を読んだ感想です。 出る杭は打たれる 孤高であらねばならない烏妃が、人間味を出して後宮の人物と関わりを持つと本当に厄介事が起きてしまう。 ...
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世界観が確立していく「後宮の鳥」3巻感想

こんにちわ、歴史と漫画好き。いのまんです。 今回は、白川紺子先生の「後宮の鳥」3巻を読んだ感想です。 当初の寿雪は夜明宮という所に引っ込んでいる人なのか化物なのかわからない存在でどのキャラと話していても無機質な存在のように感じ...
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烏妃の秘密がえげつなさ過ぎて寒気がする「後宮の鳥」2巻感想

こんにちわ、歴史と漫画好き。いのまんです。 今回は、白川紺子先生の「後宮の鳥」2巻を読んだ感想です。 わかりにくくて読みにくい!鳥漣娘娘意味わからん!! 漢字の読み方も通常とは異なるし、~~宮も似たようなものが多いし、夫...
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夜伽をしない妃は怪しい術で怪異を説く「後宮の鳥」1巻感想

こんにちわ、歴史と漫画好き。いのまんです。 今回は、白川紺子先生の「後宮の鳥」(こうきゅうのからす)を読んだ感想です。 「後宮に住み妃の立場なのに夜伽はしない」 設定だけ聞くとそんなに不思議はないと言うか、ありそうな設定...
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